2012年10月22日月曜日

SRC(SRC)シナリオ感想

SEAGAL&BARNY・最終回
版権等身大シナリオ。諸事情により未完ッ! それだけ事前に知ってプレイしてみたのだが、潔いと逆に思えてしまうほどに未完だった。バーニィ放置かー。流れ的に消耗品軍団とのラストバトルじみた戦闘パートがあるのかなと思ったら、それすらないとかナンテコッタイ。
第1話、気合の入ったOPに惹かれ、期待してプレイしていただけに、物語が進むにつれ、尻すぼみになってしまったのは残念だった。
幻痛さんは、単発シナリオのほうがネタの爆発力が生きるのかもなあ、とか思ったりなんかしたりして。
■重箱の隅
・「エクスペンタブルズ」と「エクスペンダブルズ」、両方が見られました。
魔法青年らいと☆マギカ・第1話
新着にあった版権等身大シナリオ。新世界の神である夜神月さんが打倒ワルプルを目指す物語になる……のだろうか?
初っ端からマミさんが出たりとサービス満点で、かつ何よりも、キャラが立ちまくっている新世界の神様が素敵すぎる。おそらく二周目と思慮される、松田関連の相違といった切り口など、惹かれる要素が散りばめられており、作者のデスノートへの思い入れに期待感はいや増すばかり。また戦闘パートも歯応えがあり、これは楽しみなシナリオが増えたなと嬉しくなりました。
2話は次にとっておくぜ。

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